LabVIEW配列と格闘

DAQmxでアナログサンプリングをすること自体は難しくない。

キューでデータを飛ばして、収録ループと解析ループをパラレルに動かすことも難しくは無い。 難しいのはDIOと同期したり、カウンタと同期したりするとき。

でも、LabVIEWの配列処理は毎回悩む。 中途半端にMatlabの行列なんてのを知ってるから、時々混乱する。 いちいち配列サイズを見に行かないと、どっちの指標で部分配列を取り出すかわからなくなったり。

このへんが、コンピュータのユーザーかプロかの違いかもしれない。

私はあくまでユーザー。 データを取りたいから、使ってるだけ。 主眼は解析ループにある。

とりあえず、ダイヤグラムは完了。 明日はフロントパネルのレイアウトをして完とする。 

次の仕事しなきゃ。

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